【ST攻略】CR燃える闘魂アントニオ猪木〜格闘技世界一決定戦 

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     爆発に賭ける!
     
     前回記事、【攻略指南】CR真・花の慶次が思いもよらぬ大反響を呼んだことに驚いている。やはり、一撃で10連荘、20連荘が期待できる爆発スペックがパチンコファンの射幸心を煽るのであろう。プロ的な知識を一切持たず、山勘だけを頼りに狙い目の台を選び、デタラメな打ち方をしている一般のパチンコファンは偶然、大勝ちすることはあっても、最終的にはパチンコで痛い目に遭う。そういう人たちが一発逆転を狙って、一日十万円以上の稼ぎも夢ではない真・花の慶次を打つのであろうが、真・花の慶次と並んで博打好きな人に絶大な支持を集める機種が今回、攻略情報の一端を公開するCR燃える闘魂アントニオ猪木〜格闘技世界一決定戦である。
     
     CR燃える闘魂アントニオ猪木〜格闘技世界一決定戦の好調台(優秀台)の爆発力は凄まじいものがあり、連荘継続の期待度では、真・花の慶次よりも少しだけ劣るが、ST中に4ラウンド当たりが約30パーセントの割合で発生する真・花の慶次とは異なり、CR燃える闘魂アントニオ猪木〜格闘技世界一決定戦はST中の当たりの全てに約1920個のビッグな出玉が約束されている。しかし、狙い目台を誤れば、とんでもない惨事を引き起こすのでご注意されたい。
     
    無謀な打ち方
     
     プロのパチンコ攻略技術というものは素人の想像を遥かに超えるほど細かいものである。その全てを語れば紙数が尽きてしまう。今回はST(回数制限付き確変)中の打ち方に的を絞って解説したい。
     
     ST中の打ち方は極めて重要であるCR燃える闘魂アントニオ猪木〜格闘技世界一決定戦のような爆発力に富んだ機種はちょっとしたテクニックを駆使するのとしないのとでは、爆発台の場合、一日の収支が最大で5万円ほど違ってくる。ホールの客を観察していると、大半の人がSTに入ってから何も考えずにひたすら打ちまくっている。運良く大連荘する人はよいが、ちょっとした工夫でまだまだ連荘が伸ばせるにもかかわらず、自らの手で台の寿命を縮めている自殺行為に等しい打ち方をしている人が目立つ。

    ST機の長短
     
     ここでST機の長所と短所について考えてみよう。ST機というものは、ST中に当たりさえすれば次も必ず確変になる。それゆえ、限度を超えた爆発が頻繁に起こるわけだが、ST中に当たらなければ、単発当たり同然であり、これほど空しいものはない。次の初当たりまでどれほど待つことになるかわからぬ上、次の初当たりが確変で来るという保証もない。ハマリに入った時は真・花の慶次並みの泥沼が待っている。
     
    好調台で勝つ
     
     それだけにST中に可能な限り連荘数を伸ばすことが勝利への近道となる。好調台は当たりの大半が確変であり、しかも、好調台は多連荘が基本である大規模な連荘を2回、3回と1台で実現することも好調台では十分に可能である。大ハマリから抜け出し7連荘前後した台(明らかに好調台に変身している)をST終了直後に「もう出ないだろう」と思って平然と手放す人をよく見かけるが、大抵の場合、ホルコン(ホールコンピュータ)が自分のグループ(ユニット)から抜けているだけである。ホルコンが再び戻ってきた時は好調台が優先的に「当たり番」(次に当たる台)に選ばれる性質を知ってさえいれば、そのような好調台を即座に拾い、多少、寝かせてから打つだけで再び多連荘させることも十分に可能である。こんな単純な攻略法は多少、パチンコ経験が豊富な人ならば誰もが知っているが、今回、解説するST攻略と併用すればさらなる稼ぎが期待できる。(註・ハマリから多連荘した台=好調サイクルに変換した台を拾うのが安全策である。すでに何度も当たっている台の場合、それまでは好調サイクルでも、そこからハマリに転落する危険を伴うため)
     
    好調台識別の一例
     
     特にCR燃える闘魂アントニオ猪木〜格闘技世界一決定戦で当たった直後、長州力との対戦で長州の代わりにお笑い芸人の長州小力(プレミア)が出てくる台は少なくともその時点において好調サイクルに突入している。このような台は巧みに打ちさえすれば相当な稼ぎが期待できるのだが、デタラメ打ちをするために、小遣い稼ぎのレベルで終わってしまう人をよく見かける。(註・好調サイクル中の台であっても最強攻略法・海殺しXのテキストに記載されているサイクル変換が起こりうる回転数及び大当たり回数に達した時にサイクルが変換され、冴えない台やハマリ台に転落することもあるので要注意)

     
    長州小力が出た台が不覚にも5〜6連荘で終わってしまい、ST直後に捨てられている場合、
    サイクル変換さえ起きていなければ、ホルコンがグループに戻った時にその台が多連荘もしくは大連荘する可能性が極めて高い。このような台は絶好の狙い目となる。

     
    爆発台の寿命
     
     ST機に限らず、パチンコというものは、好調台でも初当たりの3回目か4回目あたりで急に勢いが衰える習性を持つ。時々、今までに気味が悪いほどトントン拍子に数珠連をしてきた好調台を狙い目の台にする素人を見かけるが、どんな優秀な台でも、さすがに3回目、4回目の初当たりが来れば、グループ内の他の台が何台も当たらぬ限り、4回目、5回目の初当たりはほとんど期待できない。唯一の例外は、絶好調の台が3回目、4回目の初当たりから連荘を続けている最中にグループ内の他の台が何台も割り込み当たりをしてくる状況である。本来であれば、絶好調の台の最後の連荘が終わってから少し時間を置いて発生するはずのグループ内の台の当たりがホルコンの大バーゲンによって早めに発生したため、「他の台の顔も立てた」という理由で再び絶好調の台に初当たりが入る仕掛けである。こういうことは滅多には起こらない。

     どんな好調台も何度目かの初当たりが終わった後に深いハマリに向かってゆく。馬鹿な人ほど「ハマリ台は爆発する」と信じて、このような不調サイクルに入った台を狙い目に定める傾向があるが、待てど暮らせど当たらない。信頼度の高い強力なスーパーリーチが何度も出るのに一向に当たらず、ふと気づくと財布から万札が何枚も消えている。
    CR燃える闘魂アントニオ猪木〜格闘技世界一決定戦は真・花の慶次と同じく爆発力に富む反面、非常に危険な機種であることを心得ておきたい。信頼度の高い特定のスーパーリーチしか当たりが見込めないし、ハマリ台は信頼度の高い特定のスーパーリーチですらことごとく外す。
     
    爆発台はボス猿
     
     パチンコの仕組みを理解されている方々には説明するまでもないことであるが、元爆発台がハマリに転じると、ほどなくして、ホルコンによって同じグループに入れられた他の台が高確率で爆発する。今まではその爆発台の生贄となり、爆発台に貢いでいた台が急に威張り出す。
     
     この図式は猿の社会と似ている。ライバルとの決闘、あるいは、部下の猿との下克上の決闘に敗れてしまった元ボス猿は、もはやどの猿からも見下され、集団の最後尾を歩く哀れな存在となる。元爆発台がボスの座に返り咲くのは、一般人の忍耐を遥かに超える長時間が経過した後である。転落した時間帯によっては、その日の営業時間内での復活が見込めない時もある。

     
     通常、爆発台は約3時間にわたって、グループを支配する。3時間以上が過ぎた後に新爆発台がボスの座から転落して元爆発台がボズの座にカムバックすることもあるが、一般的なホールではホルコンで4〜5台を一つのグループにまとめることが多いので、違う台がボスの座に君臨すれば、元爆発台といえども現在の「死に台」はさらに3時間は苦しむことになる。このようにして、1500回転、2000回転の大ハマリ台が誕生するわけである。(通常、爆発台を輩出するグループは1〜2台がとことん当たらない死に台となっているケースが多い)
     
    台を捨てるタイミング
     
     ここまで知れば、パチンコ攻略の心構えは言わずもがなである。一つの爆発台で稼ぐだけ稼いでからその台を捨てればよい。初当たりの回数が3回、4回を迎えたあたりでどんな爆発台もピンチに直面する。運よく、同じグループから単発当たり、確変2〜3連荘のようなくだらない当たり(ハマリの前兆)が発生すれば、奇跡的に5回目、6回目の初当たりが来ることもあるが、今まで出しすぎていた台の5回目、6回目の初当たりは長続きせず、良くてもせいぜい数連荘で終わってしまう傾向にある。ましてや単発当たりを出せば、そこで息の根を止められてしまうことにもなりかねない。
     
     いずれにせよ、ハマリを通さない5回目、6回目の初当たりは出がらしのお茶のようなものである。「出がらし当たり」の出玉まで獲得してやめるのがベストではあるが、4回目以降の初当たりがハマらずに来るという保証はないので、一つの目安として、回目の初当たり(極端な大爆発をした場合は1回目もしくは2回目の初当たり)が終わった後は、潔くその台を捨てる勇気がほしい。その際は最強攻略法・海殺しXの「体力値理論」が台を捨てるべきかどうかの判断を助けてくれる。
     
     パチンコ攻略の基本とプロの発想
     
     ここで初歩的な事柄について復習してみたい。パチンコ攻略の基本は一回の初当たりで如何に連荘させるかの一言に尽きる。たとえば、8連+1連+7連というような数珠連があったとしよう。2回目の初当たり(単発)、3回目の初当たり(7連)もハマリを経ずに時短終了後(もしくはST終了後)、ひと箱も使い切らないうちに来たとする。爆発台にはよくあるパターンである。
     
     この台はすでに3回の初当たりがトントン拍子で来たが、4回目の初当たりも早い段階で来るかどうかは微妙である。ホルコンがつないだグループの他の台の動向がその鍵を握る。すでに15箱くらい積んでいるので通常の爆発であれば、このあたりが終点である。しかし、大爆発の場合はさらに10箱くらいは期待できる。大爆発を狙って、4回目の初当たりを目指して打っていたところ、信頼度の高いスーパーリーチが二度も外れたと仮定しよう。プロ的な感覚では、この台はすでに終わっている。(ボス猿ではなくなっている) このまま打ち続ければ、3時間も4時間もハマリ続ける危険が濃厚である。仕方なく、無念の思いでこの台に見切りをつけることになるわけだが、その時、プロはふと考える。(ここから先は極めて重要!)
     一回目の初当たりのST中、9連荘に挑んでいた時に何度も信頼度の高いスーパーリーチが出たのにはずれてしまった。その後にグループ内の他の台が当たったが、その時、すでに自分の台はSTが終わっていた。その後、すぐに2回目の初当たりが来たと思いきやSTのない単発だった。この当たりがST中に発生していれば9連荘となり、STも続いていた。8連荘で終わってしまったが、ひょっとして15連荘くらいしたのではないか、と。
     
     このような発想からプロのパチンコ攻略テクニックが生まれる。

    ST中は適度に休憩を入れる
     
     賢明な読者諸氏は私の言わんとすることを瞬時に見抜かれたに違いない。ST中の打ちすぎが災難を招くのである。ST中は積極的に打つべき時と打たずに休むべき時がある。パチプロにとってパチンコは遊ぶためのものではなく、攻略するために存在する。
     
     ST中に連荘数を伸ばすための攻略技術ついては、海物語アクアの連荘継続テクニックでも触れているので、時間に余裕のある方には目を通していただきたい。機種は違っても十分に応用可能である。要するに、ST中にリーチがほとんど出ない時と信頼度の高いスーパーリーチが外れた時が休憩に入るタイミングなのである。(信頼度の高いスーパーリーチが外れても、その直後に再び信頼度の高いスーパーリーチが来て当たることもあるので、一回目の信頼度の高いリーチの外れの直後にはやめず10回転くらいは様子を見る。二回目の信頼度の高いスーパーリーチが外れた時は長めの休憩をとる)
     
    ST中の二大原則
     
    リーチが全く出ないということはホルコンが自分の台のグループから別のグループに移っている可能性が高い。そのような場合は別のグループの台が当たった後に自分のグループにホルコンが戻ってくる仕組みになっている。戻りさえずれば、高確率で確変中の台を当たらせるので自分の台が当たり首がつながる。
     
    ▲蝓璽舛よく出るということは、ホルコンはまだ自分のグループに残っている可能性が高い。しかし、信頼度の高いリーチが外れるという現象(特に信頼度の高いリーチが二度外れる現象)が発生した場合、ホルコンは自分のグループにとどまってはいるものの、自分の台ではない他の台に次の当たりを入れると判断して八割方正しい。
     
     この二大原則さえ頭に入っていれば、ST攻略の細部がおのずからわかってくる。
     
    CR燃える闘魂アントニオ猪木〜格闘技世界一決定戦においてST攻略テクニック
     
     ST機連荘継続テクニックの根底となる考え方は海物語アクアの記事ですでに述べたので、今回はCR燃える闘魂アントニオ猪木〜格闘技世界一決定戦に焦点を当てた注意事項を以下にまとめてみる。
     
    《総論》
     
     CR燃える闘魂アントニオ猪木〜格闘技世界一決定戦のSTの最大の特徴は大当たり確率がそれほど高くない代わりにST回数が150回もあることである。つまり、ST中に巧みに打てば、好調台は何度も首がつながるのである。CR燃える闘魂アントニオ猪木〜格闘技世界一決定戦はスペック上、ST中には滅多にリーチが出現しないが、それでもホルコンがアクティブかどうかをなんとかして見抜かなければならない。アクティブでない時は少しの間(1〜3分)、休憩を入れ、ホルコンが戻ってきた時に打ち出しを再開する。150回というST回数を一気に消化せず、様子見に10〜15回くらい回した時点で少し休むか続行するかの判断をする。
     
    《各論》
     
    (1)ST中は保留玉に白い線でひび割れのような模様が入る。そのうちの幾つかはゴングの形に変わり、リーチに発展してゆくわけだが、このひび割れがほとんど起こらない時は休む。
     
    (2)中央に巨大なボタン(「押」という字が書かれている)が見えかけた時は、たとえボタンが出てこなくても打ち続ける。(その後、信頼度の高いリーチが来る傾向があるため。しかし、その後、20回転以内に特に変わったことが何も起こらない場合は休む)
     ボタンが見えかける台は好調台であることが多く、そのST中に再びボタンが出現して、今度はそれを押して当たることも少なくない。又、ボタン以外での当たりも十分に期待できる。
     
    (3)ひび割れの入った保留が頻繁に(特に連続して)出現した時、又、それらのいくつかがゴングの形に変わった時は休むまず打ち続ける。その後のリーチで当たることが多い。(しばらくして、何事も起こらない静かな状況になれば、再び休む)
     
    (4)ゴングの色が赤に変わった時は信頼度の高いスーパーリーチが来るが、リーチが始まった途端にハンドルから手を離さずにそのまま保留玉を満タンにする。(一般人はリーチが来るとハンドルから手を離す人が多いが、これは非常に危険な行為である。ホルコンがマックス状態にないっている時は信頼度の高いリーチが短時間内に2回くらい来て、二度目の信頼度の高いリーチで当たることも珍しくない。ハンドルを休めてリーチアクションに見入っていて、それが外れてから打ち出しを再開した場合、次のマックス状態までSTが続かない恐れがある)
     
    (5)二度目の信頼度の高いリーチ(勝率が★4つ、グレート・ムタ等)が外れた時はその後、7〜8回転は回して(時には三度目の信頼度の高いリーチが直後に来て当たることもあるため)、3分以上の休憩を入れる。(自分のグループと対立関係にあるグループが見抜ける人は3分も待たず、対立グループ内からの当たりの発生後に打ち出しを再開すればよい。又、自分のグループ内の他の台が割り込み当たりをしてくるのもこのようなタイミングである。ホルコンのグループ構成を理解して打っている方は信頼度の高いリーチが外れた後、グループ内の他の台が当たった時は3分も待たず、間髪入れずに打ち出しを再開することを勧めたい。好調台の場合は自分のグループ内の他の台の当たりが自分の連荘回数を増やす結果につながる。冴えない台は他の台の割り込み当たりで失速する。一般的な傾向として、好調台にもかかわらず信頼度の高いリーチが一回だけ外れる時はホルコンが他のグループに入っていることが多く、信頼度の高いリーチが二回も外れる時は、ホルコンが自分のグループに残っていて次の当たりをグループ内の他の台に回したと解釈して八割方正しい
     
    (6)変動中に対戦レスラーの面影がうっすらと映る現象が頻発した時はリーチの前兆の可能性が高いため、休まずに打つ。しかし、その後、20回転以内にリーチがかからない場合は少し休む。
     
    (7)怒れる猪木が出て、ボタン連打をしても何事も始まらずに終わってしまう時も信頼度の高いリーチが来る前兆であることが多いので、休まず打つ。しかし、その後、20回転以内にリーチがかからない場合は少し休む。

    (8)どんなリーチであれ、リーチがかかった時は必ず保留玉を満タンにする。(ホルコンがマックス状態の時は数回転以内にリーチが集中して、最後のリーチで当たることも多いため。保留玉を満タンにしない行為はチャンスを見送っているようなもの)

     
    まとめ

     このようにST中に適度に休みを入れながら確変状態がすぐに終わらないように粘るのがST攻略の要諦である。好調台はST終了後、すぐに再度の初当たりが来ることがある。それが確変で再びSTに突入すれば、一般人は「ほとんど玉を減らしていないので連荘が続いたも同然だ」と喜ぶ。しかし、この考えは甘い。確かにラッキーなことではあるが、前述の如く、初当たりの回数を増やしてしまうことは台の寿命が終わりに近づくことでもある。たとえば、7連荘でSTが終わった後、10回転もしないうちに再び確変当たりが来て、それがまた7連荘すれば実質14連荘に等しいと素人は考える。しかし、初回の当たりで14連荘した方がずっとよいのである。どんな好調台も最後の初当たりが終わった後はハマリに向かうのが常である。一回の初当たりの価値というものをハマリの怖さとともに熟考する必要がある。

     パチンコ攻略の鬼となれ。どんな高潔な人格者もパチンコを打つ時だけは欲望の塊のような人間にならなければならない。日頃は別として、ホールの中では卑しい「金の亡者」になっていただきたい。

    リヴィエラ倶楽部 佐々木智親 (海殺しX開発者)

    注目記事:パチンコ攻略】リーチ信頼度の科学(好調台の打ち方)

        
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      • 2017.07.27 Thursday
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      • 06:43
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